お金を借りられる?

初めまして(*'▽') 専業主婦歴10年のアヤカです。

 

専業主婦の方も「お金を借りたい!」って時はあると思いますが、ここで疑問となるのが「専業主婦の私でもお金を借りることが出来るの?」ってことだと思います。

 

主婦

専業主婦って毎日頑張って家事に育児にをしていますが、残念ながらこれらの仕事に対した給料というものはもらえませんもんね。給料がないということは収入がないためお金が借りられるのか不思議になるかと思います。

 

実際のところどうなのかと言えば、専業主婦の方でもお金は借りられます!!

 

ただ、総量規制という、ローンの新しい法律により条件が厳しくなり、専業主婦の方は夫の同意書や収入証明書を提出しないといけなくなっています。

 

こんなことしてたら夫に内緒でお金を借りるという訳にはいきませんよね。基本的にお金のことは夫婦と言えども内緒にしておきたいですから。プライバシーというのは重要です。

 

でも、この総量規制というのは、「銀行ローンは対象外」なのです。どういうことかと言うと、銀行が発売しているローンならば、夫の同意書や収入証明書がなくてもお金を借りることが出来るという訳です。よかった〜(#^.^#)

 

なので、専業主婦の方がローンを利用するならば、銀行が発売しているローンを利用すればいいという訳です。

 

そこで、私がお勧めできる銀行ローンを紹介しておきますね。銀行ローンっていっぱいありますが、商品内容や信用度から言って以下の銀行ローンを利用するのがいいと思います(#^.^#)

 

あと、専業主婦の住宅ローン利用についてもよく聞かれることなので開設しておきますね。詳しくは目次をご覧下さい。

おすすめ銀行ローン

三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック 月々の返済が2,000円から

バンクイック
今専業主婦の方に1番おススメしているのが三菱東京UFJ銀行カードローンのバンクイックです。専業主婦の方でも30万円を限度として借り入れすることができます。
何よりもここは月々の返済額がかなり少額に設定されているのがメリットです。専業主婦の方の場合月々の返済額が多いと大変だと思いますが、バンクイックならば月々2,000円からなので無理なく返済していくことができます。
最短で即日融資も可能ですし、三菱東京UFJ銀行ATMコーナーにあるテレビ窓口にネット申し込み後に来店すれば土日・祝日でも借りる事ができるのです。

≫三菱東京UFJ銀行の申し込みはこちら

 

みずほ銀行

みずほ銀行カードロー
みずほ銀行も専業主婦の方に人気があります。超大手銀行ならではの利便性はもちろん、商品内容もピカイチですからね。
みずほ銀行カードローンは、すでにみずほ銀行の普通預金のキャッシュカードを持っている方は、そのキャッシュカードをカードローン口座開設後、すぐにローンカードとしても使うことができるようになります。
おまとめローンとしても利用可能なので、複数ローンで大変だという方はおまとめしてしまうのもありだと思いますよ。

≫みずほ銀行カードローンの申し込みはこちら

 

静岡銀行

静岡銀行
静岡銀行カードローンセレカも専業主婦の方が利用でき、人気の1枚となっています。静岡県に本店を構える地方銀行なんですが、カードローンセレカは全国から申込み可能となっています。
初回利用時は、指定の銀行口座に振込してもらう事が出来るので、最短で申込当日中に借り入れする事が可能となっていますよ。
その後は、カードローンを使って、しずぎんATMやセブン銀行ATMなどから借入する事が出来ますよ。

≫静岡銀行カードローンの申し込みはこちら

 

スルガ銀行

スルガ銀行
スルガ銀行のリザーブドプランも専業主婦の方にジワジワと人気が出てきていますね。
このカードローンはローンカードをVISA機能がついているものとついていないもののどちらかを選ぶことができるのです。審査によってはVISA機能なししか無理な可能性もあります。
ガン保証付き生命保険も無料で加入することができるので、自分にもしものことがあった場合も家族に迷惑をかけるということはありません。

≫スルガ銀行カードローンの申し込みはこちら

 

 

 

 

対応地域

北海道 北海道
東 北 青森県|岩手県|宮城県|秋田県|山形県|福島県
関 東 茨城県|栃木県|群馬県|埼玉県|千葉県|東京都|神奈川県|山梨県|長野県
北 陸 新潟県|富山県|石川県|福井県
中 部 岐阜県|静岡県|愛知県|三重県
近 畿 滋賀県|京都府|大阪府|兵庫県|奈良県|和歌山県
中 国 鳥取県|島根県|岡山県|広島県|山口県
四 国 徳島県|香川県|愛媛県|高知県
九 州 福岡県|佐賀県|長崎県|熊本県|大分県|宮崎県|鹿児島県
沖 縄 沖縄県

総量規制について

総量規制とは、貸金業法により個人の方が貸金業者から借入する額の総額に制限が設けられている規制の事を言います。
総量規制では、借入額が年収の3分の1までに制限されています。(住宅ローンやマイカーローンなど一部例外となる事もあります。)

 

銀行カードローンと消費者金融カードローン

銀行カードローンと消費者金融カードローンの大きな違いは、総量規制といった点だと思います。銀行カードローンは総量規制対象外・アコムやプロミスなどの消費者金融カードローンは総量規制となっています。

 

上記でも説明しているように、総量規制とは年収の3分の1までしか借入する事が出来なくなっているので、収入の無い専業主婦の方は必然的に利用不可能となっています。

 

すなわち、アコムやプロミスなどの消費者金融カードローンからは借入する事が出来ません。
専業主婦の方がお金を借りるには、総量規制対象外となっている銀行カードローンを利用するようになります。

 

銀行・消費者金融カードローンの大きな違いといえばこの点かなと思いますね。

 

こちらの総量規制があるため、専業主婦の方は借入可能となっている金融機関の幅が狭くはなっているんですが、借りる事が出来ないわけではないので安心ですね。

 

また、銀行のカードローンは消費者金融と比べると金利設定が低くなっているので、いい意味で捉えたら、金利の低い銀行カードローンしか利用する事が出来ないので良かった、と考えれますね。

 

収入が無い分、借入設定額も低くなる可能性はありますが、どうしてもお金が必要といった時は銀行カードローンを利用するといいでしょう。

専業主婦で住宅ローンは利用できる?

何らかの理由があって専業主婦の方自身が住宅ローンを組みたいという人がいます。

 

旦那さんが消費者金融などで多額の借金を返済しているじょつあいであったり、ブラックリストに載ってしまっている状態であって、旦那さん自身が住宅ローンを組むことができず、専業主婦の方自身の名前で住宅ローンを組んで家を購入しようという場合があります。

 

でも、専業主婦の方自身が住宅ローンを組むことは無理です。

 

専業主婦の方自身に収入はありませんので、住宅ローンを返済していくことができませんからね。

 

兼業主婦の方の場合で、パート勤めではなく正社員として働いている場合には審査の上住宅ローンを組むことができます。

 

住宅ローンは高額な融資ですのでパート収入でもちょっと難しいでしょう。

 

ですので、専業主婦の方で住宅ローンを組むということは諦めた方がいいかと思います。

夫に内緒で借りれる?

銀行カードローンを利用する場合、夫など家族への連絡が入るのでは?と思われがちですが、基本的には連絡など一切なく利用可能となっています。

 

審査結果の連絡が入るんですが、その連絡も携帯にかかってくるので、自宅に電話があるかも…と不安にならなくても大丈夫ですよ。

 

自宅に銀行から契約書などの書類が届く事もありますが、銀行名の封筒なのでそこまで怪しいとは思われないでしょう。仮に中を見られたとしても、「銀行口座を持ってるから」的な感じで誤魔化しやすいと思いますし。

 

さすがに消費者金融からの書類だとまずいかもしれないですが、銀行からの書類なら自宅に届いても何らおかしくないですもんね。

 

そういった意味でも銀行カードローンは利用しやすいと思いますよ。

急いでお金が必要な場合

専業主婦の方も急いでお金が必要だということもあるでしょう。とりあえずの生活費が足りない時など。

 

こういう時には「おすすめ銀行ローン」この項目で紹介している銀行ローンのどこで借りてもいいというわけではありません。

 

銀行カードローンの場合、消費者金融と違い割と借り入れするまでの期間に時間を要するところがあります。

 

では、どここの中のどこで借り入れすればいいかということですが、みずほ銀行、イオン銀行、静岡銀行の場合ですと、普通預金口座をすでに持っている方ならば即日融資も可能になりますが、持っていない場合は1〜2週間ぐらいはかかると思っておいた方がいいです。

 

カードローンの契約手続き後1週間程度でローンカードや契約書類が届くようになりますので。

 

三菱東京UFJ銀行の場合も普通預金口座を持っていれば即日融資が可能なのですが、ここはネット申し込み後にテレビ窓口にカードを取りに行けば口座を持っていない方でも最短40分で利用が可能となっているのです。

 

ですので、ここで紹介しているカードローンのうち、どこの普通預金口座も持っていないという場合には、三菱東京UFJ銀行に申込して、テレビ窓口にカードを取りに行くようにしましょう。

 

この三菱東京UFJ銀行のテレビ窓口ですが、全国のどこにでもあるわけでなくない都道府県もあります。あるのは、「北海道、宮城県、茨城県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、石川県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、福岡県、長崎県、熊本県」になります。

高額な融資を受けたい場合

専業主婦の方の場合、ご自身が仕事をして収入を得ているというわけではなく、旦那さんが仕事をして収入を得ているということからローンを利用することができます。

 

ですので、一応は収入がないということになりますので、そんなに高額な融資を受けることはできないでしょう。あくまで大まかな目安ですが限度額で30万円程度というところが妥当な数字だと思います。

 

パートなどをして働いている兼業主婦の方の場合でも、パートの給料が月に5〜6万円ぐらいだとすると限度額は同じく30万円程度ではないかと思います。

 

では、高額融資を受けたいと思っている専業主婦の方はどうすればいいのか?ということになります。

 

専業主婦の方ご自身では高額融資を受けることができませんので、旦那さんに相談して旦那さんの名義でカードローンを利用するということになりますね。

 

旦那さんに内緒で借りたいという場合もあるかもしれませんが、高額な融資を受けるためには、ちゃんと旦那さんに話して借りるしかありません。

 

例えば、旦那さんがほかのローン会社から借り入れしていなくて、年収300万円だとするとおおよそ100万円ぐらいの融資枠ではないかと思います。審査によって全然違ってくる可能性もありますが、だいたい年収の3分の1程度を目安に思っておくといいと思います。

 

旦那さんに話して旦那さん名義で借りる事のメリットは、高額融資を受けられるというだけではありません。

 

金利というのは年○○%〜○○%というように幅がありますが、高額融資の枠が得られれば得られるほど低い金利が設定されるようになります。

 

300万円の融資枠の金利の人が30万円だけ借りてもその融資枠で設定された金利が適用され、30万円の融資枠の専業主婦の方が満額の30万円を借りたとしても30万円の融資枠の高めの金利が適用されるというわけです。

 

ですので、なるべく高額な融資枠が設定された方が間違いなくお得ということですね。もちろん融資枠満額使う必要もありません。

 

また仕事をしている旦那さん名義ですと、消費者金融のローンも利用できるようになります。消費者金融は銀行ローンに比べていろいろなサービスがあるのです。

 

そのサービスで一番いいなと思えるのが無利息サービスですね。アコムやプロミスにある30日間無利息で利用することができるというサービスです。

 

この無利息サービスを利用すれば、短期間で返済できるという場合は利息を支払わずに済む可能性もあるのでかなりお得です。

 

≫アコムの公式サイトはこちら

 

≫プロミスの公式サイトはこちら

 

こういうことからも、旦那さんに内緒じゃなくて相談して旦那さん名義で借りれる人は旦那さん名義で借りるといいと思いますよ。

クレジットカードにキャッシング枠がないか確認

専業主婦の方もクレジットカードを持っているという人も多いと思います。結婚する前から作っていたという人もいるでしょうからね。

 

このクレジットカードにもしかするとキャッシング枠がついている可能性があります。クレジットカードにはショッピング枠とキャッシング枠というのがあるので、ついているかどうかを確認してみましょう。

 

作ったときにキャッシング枠はいらないということでつけていない可能性もあるかもしれませんが。

 

もしキャッシング枠があるようならば、そのクレジットカードでキャッシングをするのもありかと思います。

 

ただ、キャッシング枠の利息が18%といったように、高い金利がついている可能性があります。その場合は、クレジットカードキャッシングを利用しないほうがいいです。

 

みずほ銀行などの方がダントツ金利は安くなるでしょうからね。数パーセントでも金利が違えば支払う総額はかなり変わってきますから、このあたりも確認しておくようにしましょう。

 

専業主婦の方で実際にお金を借りている人はいるのか?

実際に自分と同じような専業主婦の方でお金を借りている人はいるのか?というのも疑問になってくるかと思います。

 

専業主婦で自分だけがお金を借りているとなると、なんだか嫌というか不安が出てきますよね。お金のことって友人とかにも相談しにくいから、周りの人がどうしているのかってわからないですもんね。

 

でも、実際のところ専業主婦の方でもお金を借りている人はたくさんいます。

 

当サイトは専業主婦の方が借りれるローンをメインとしてそれにかかわる情報を発信していますが、当サイトを経由してみずほ銀行などに申込している人が月に何十人もいるのが事実です。

 

なんだかんだ優雅そうに見えている主婦の方でも、内情は見た目とは違っていたりしますからね。見た目だけではお金のことは分かりませんね。

 

ですので、専業主婦の方もそんなに周りを気にすることはないと思います。ただ、返済できないほど借りるというのは絶対にやめてくださいね。自分が返済できる範囲内で借りるようにしましょう。

節約する、要らないものを売却してお金を作る

お金が無いという風になったら借りるのもありですが、節約したり要らないものを売ったりするというのもありかと思います。

 

節約ですが、細かいことはいろいろあると思いますが、とりあえずすぐにお金をどうにかできるものではないので、ちょこちょこ地道にやっていくしかありません。

 

要らないものを売るというのはすぐにでもできることですので、試してみるといいです。

 

まず、主婦の方で要らないものといえば、ブランド物のバッグや洋服などが一つはあるのではないでしょうか。昔買って使わなくなってそのままになっているようなものがあるかと思います。

 

こういうのはあっても仕方ないですので売ってしまった方がいいです。思いがけない高い値段がついてお金を借りずにすむかもしれませんからね。

 

買取業者というのはたくさんありますが、特に高く買取してくれるのはRINKAN(リンカン)という買取業者です。ネットで簡単に申し込みで来て段ボールなんかもすぐに送ってくれますよ。

 

≫RINKAN(リンカン)の買取依頼はこちら

 

専業主婦の方のローン体験談

不足の事態にキャッシング

 

少し前に、東京にいる兄から病気を知らされました。

 

私は関西に住んでいて、兄は東京で一人暮らしをしていました。兄の病気は悪性の癌が見つかったとの事でした。

 

病気の兄

痛みで動けない状態で一度きて欲しいとお願いされました。

 

すごい急な知らせだったので頭が真っ白になりました。

 

その頃の私には小さな子供がいて経済的な余裕もありませんでした。主人はクレジットカードを持っていないので、私のキャッシングで行くしかないと思いました。

 

新幹線の往復費用と宿泊代や買い出しなどに7万円くらいは使いました。思わぬ出費ですが、兄の病気も深刻なので急いで行きました。

 

兄は30歳代半ばで、まさかの病気だったのでびっくりしました。
正直、キャッシングが出来なかったら駆けつける事も出来なかったし、病院へ連れて行く事も出来ませんでした。

 

兄は自分では救急車を呼ばないタイプなので私が行くしかなかったのです。

 

生活が苦しい分返済ができるか心配ですが、少しずつでも返していきたいと思います。

 

なにかあった時の為に、独身時代から持っていたカードなので結婚してからキャッシングをするとは思っていませんでした。

 

子供がいると出費もすごい事に気がつきましたし、イザという時にはキャッシングカードが必要だと感じた時でした。

 

 

クレジットカードにもキャッシング枠があって、そのクレジットカードのキャッシング枠を利用してキャッシングすることもできます。

 

ですが、クレジットカードのキャッシング枠って結構金利が高いことが多いんですよね。クレジットカードってショッピングが基本的にメインになるから、そちらに目がいってキャッシングの金利まで見ていない人が多いのです。

 

ですので、お金を借りるのならばキャッシング用のカードローンでお金を借りた方が金利的にもお得ですので、この方のようにいざという時の為にもキャッシングできるローンカードを1枚は持っておいた方がいいかと思います。


 

主人には内緒の借金

 

私は結婚してすぐ専業主婦になりそしてすぐ子供を出産しました。

 

子供に手がかかるうちは働くこともできず家で家事と育児に専念していましたが、若くで結婚した為周りに友達が全くできませんでした。

 

家は高級住宅街に主人の父が建てた家を持ってましたので家賃はいらず光熱費は義母が支払ってくれていました。

 

高級住宅街と言うこともあり近所はある程度の年齢の奥様ばかり 私は当時まだ20歳でした。当然偏見の目で見られ公園に行っても輪に入れず・・・

 

買い物は近くのデパートのカードを持たされそのカードで買い物をして主人が月末に支払うという形で私は一切現金を持たせてもらえませんでした。

 

食費以外の生活費は全て主人と義母がやっていた為、現金を持つ必要性がないと思っていたんでしょう。
私は主人の収入すら知らなかったんです。

 

でも私も欲しいものはありましたし実家は電車で3時間かかる場所にあり帰るのもお金がかかります。

 

買い物しすぎた女性

現金を持っていない私は簡単に実家に帰ることもできませんでした。

 

そんな時雑誌の広告で見た女性専用キャッシング。
どうしても実家に帰りたい、この家と違う空気が吸いたいと我慢の限界がきました。

 

かと言ってお金もありません。
キャッシングの広告に電話をかける以外私がお金を手にすることは考えられない。

 

若い私でも借金は後々苦しむことはよくわかっていました。むしろ未経験で無知だったからこそ借金が怖かったです。

 

それでももう我慢の限界だったので受話器を手にしては切りを何度か繰り返した後とうとう申し込んでしまいました。

 

お金は20万当日に振り込んでもらいカードは自宅に送られてきました。

 

私はそのお金を持ち実家に帰りました。

 

借りてしまえば・・・現金を手にしてしまえばあれだけ怖かったキャッシングもなんとも思わなくなってしまってました。

 

その月に返せば無利息と言う広告文句があったので使わなかった分はすぐ返せば良いやって軽く考えてしまったんです。

 

当然収入のない私は次の返済をどうするかと言う問題が出てきます。
何度かは主人に言いお金をもらい返済にあてていましたが元々主人には内緒の借金です。毎月お金をもらう事もできません。

 

結局キャッシング会社は3件に増えてしまい最終的には主人にも義母にも、そして実家の家族にもバレてしまい私は離婚することになりました。

 

今は貯蓄もないですが借金がなくなり0からスタートしています。
カードで簡単にお金が出てくるシステムの怖さを十分知ったのでもう借金はしたくないです。

 

私と同じようにならないためにも、キャッシングを利用する際にはくれぐれも計画的に利用してくださいね。

 

 

これはかなり怖い体験談ですよね。やはり、最初は不安になりながら借りていたものが、あっさり借りれてしまうとついつい繰り返してしまうものです。

 

最初に借りてしまって返せなくなった時点で旦那さんに相談しておけばどうにかなったかもしれませんが、相談しないことによってドンドン借金が膨らんでしまいました。

 

キャッシングは簡単な分、怖い部分もあるということを十分に理解して利用するようにしましょう。計画的に利用すれば便利なものですからね。


二人の未就学児にかかる育児費用

 

二児の母です。一人は二歳、もう一人は0歳にため、まだ教育費はかかっていません。

 

今かかる主な費用としては、オムツ代、ミルク代、食費くらいです。中でもオムツ、ミルクが一番費用がかかっています。

 

オムツは新生児用で一パック八十枚で多めですが、オムツは一日に十枚以上は消費します。

 

二歳の子はほとんどトレーニングパンツですが、一日最低一枚は消費します。

 

二人合わせると、一ヶ月で五千円ほどになります。おしりふきも消費が激しいので、一ヶ月に千円かかります。

 

ミルクは一缶二千六百円します。それが一ヶ月持つか持たないかで、月によってさまざまです。

 

二歳の子はまだそこまで食費はかからないのですが、偏食のため決まった食材の消費が激しいため、一週間に数千円は使います。

 

来年から上の子は習い事に通わせるつもりです。そうすると月に三千円かかるようになります。

 

今のところスイミングスクールを考えていますが、英会話も習わせたいのでお金と相談、といったところです。

 

それにより費用がグンと上がると思いますが、なるべく通わせられたらと思っています。

 

今はまだ児童手当が出ているので痛手はそこまでありませんが、幼稚園に二人通うようになると出費がかさむので、今なるべく貯金をしているところです。

 

また、医療費は助成金の範囲内で収まっていますが、上の子が頭を怪我したりしたためそれなりにかかりました。また追加の予防接種なども費用がかかります。

 

その他おもちゃ代、洋服代、日用品など生活雑貨の出費も多く、月に五千円使います。なるべくお下がりのものをいただいたり、おもちゃも必要最低限に留めるようにしています。

 

動物園や遊園地などの娯楽費、外食も子供のメニューは値段が高いので結構かかります。

 

外食だけで一週間に一回増やすだけで二千円違います。

 

今はまだ二人だから良いのですが、三人目もいずれほしいのでこの倍はかかるのかなという思いです。

 

いずれにしても教育費が一番かかる部分だと思うので、計画性が必要です。

 

二人の子供を育てているため今は専業主婦の状態です。ですので、旦那の給料だけでやりくりするのは結構大変なので、育児支援ローンなるものを利用しようか悩み中です。

 

子供が小さいころは確かにお金がかかります。まあ、小さいころに限定されたことではなく、子供って何かとお金はかかりますよね。

 

ですので、こういう時は育児支援ローンの利用を検討するのも一つの選択肢かと思います。

 

ただ、私としては育児支援ローンよりもカードローンの方がいいんじゃないかなという気がします。詳しくは別ページにて解説させていただきます。

 

→詳しくはこちら


 

カードローンのよくある質問

 

専業主婦の場合、申込名義は?

専業主婦がカードローンに申込する場合は、総量規制対象外の銀行カードローンであれば利用が可能となっています。ただ、配偶者すなわち旦那さんに安定した収入がある事が条件となっています。

 

では、申込名義は収入のある旦那名義じゃないとダメなのか?といった点なんですが、こちらは「申込者=主婦本人」の名義で大丈夫です。旦那さん名義で申込したり、旦那さん充てに連絡が入るようなこともありませんよ。

 

保証人は必要?

カードローンは、基本的に保証人は必要ありません。住宅ローンやマイカーローンなど、他のローンを利用する場合は保証人が必ず必要となるんですが、カードローンは不要となっているので、利用しやすくなっています。

 

保証人が必要だと、なかなか申込みしずらいといった点があるんですが、無いことによって申込へのハードルも低くなっており、主婦の方でも手軽に利用できますよ。

 

車のローンとして使える?

車専用の自動車ローンが利用できなかった場合などは、カードローンを利用して補う事が可能です。

 

カードローンは使用用途が自由となっているので、車の購入費・修理費などに使用する事ができます。ちょっとした修理費用や、個人から車を譲ってもらう時などにも、便利ですね。

 

中古で20〜30万円など安い車を購入する時は、わざわざ自動車ローンを組むよりかは、申込から手続きまでスムーズなカードローンを利用したほうが便利かもしれないです。

 

主人の職場に連絡が入る?

専業主婦の方がカードローン申込した場合、主人の勤務先に確認の連絡が入るのでは?と気にされている方が多くいます。でも安心して大丈夫です。カードローン業者が旦那さんの職場に連絡する事はありません。

 

家や土地は担保になる?

カードローンは、持ち家や土地が担保となる事はありません。他のローンであれば考えられるんですが、カードローンは、担保不要となっているので、万が一返済が出来なかったとしても、家や土地が無くなってしまうといった事は無いでしょう。

 

ただ、返済が遅れる事により、延滞金が発生しますしブラックリストにも掲載されてしまうので、利用の際はしっかりと返済プランを立ててから借りるようにしましょう。